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滋賀県草津市

子ども医療費助成

通院

対象年齢
18歳年度末
所得制限
なし
自己負担
あり

入院

対象年齢
18歳年度末
所得制限
なし
自己負担
なし
現物給付/償還払い
現物給付と償還払いが混在

出典は下の「都道府県の資料による補足」と同じです。

滋賀県の資料による補足

上の国の調査とは別の資料です。同じ内容でも言葉づかいが違うことがあります (「18歳年度末」と「高校卒業まで」など)。

制度 1

対象年齢
・小中学生(満7歳に到達する年度の初日から満15
所得制限(本人)
所得制限(扶養義務者)
所得制限
なし
助成方法(詳細)
県内現物/県外償還
対象者数
11,856

制度 2

対象年齢
・高校生等(満16歳に到達する年度の初日から満18
所得制限(本人)
所得制限(扶養義務者)
所得制限
なし
助成方法(詳細)
県内現物/県外償還
対象者数
3,766

出典: 滋賀県 市町単独福祉医療費助成制度実施状況(令和7年10月1日現在) / 調査基準日: 2025年10月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

保育所等の状況

利用定員
4,857人
申込者数
4,553人
待機児童数
48人

出典: 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

滋賀県のなかでの草津市

上の各節と同じ出典を滋賀県内で集計し、草津市の値がどこにあたるかを示します。 優劣の評価ではありません。

子ども医療費助成

滋賀県の19市町は、通院の助成対象年齢がすべて18歳年度末です。

通院の所得制限は、滋賀県の19市町のいずれにもありません。

通院時の自己負担があるのは、滋賀県の19市町のうち6自治体で、草津市もその1つです。

入院時の自己負担があるのは、滋賀県の19市町のうち5自治体で、草津市は含まれません。

待機児童数

滋賀県全体の待機児童数は335人で、待機児童が発生しているのは19市町のうち12自治体です。草津市は48人で、そのうちの1つです。

保育所等の受け入れ

草津市の保育所等は、利用定員4,857人に対し申込者数が4,553人です(滋賀県全体では利用定員40,592人・申込者数38,429人)。

このページに載せていること・載せていないこと

草津市については、都道府県資料による医療費助成の補足を収録しています。

一方、保育料・学校給食費・子ども医療費助成の詳細・保育園の空き状況は個別には収集していません。これは「まだ調べていない」という意味であり、制度が無いという意味ではありません。

収録済みの自治体は比較ページで確認できます

集計に使った出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度)(2025年4月1日時点) / 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日)(2025年4月1日時点)